

ご当地スーパーファンが選ぶ
『ご当地スーパーグランプリ2026』エントリー方法
<<エントリー方法>>
「ご当地スーパーグランプリ2026」では、ご当地スーパー食(ごち食)部門とご当地スーパーみやげ(ごちみや)部門の2部門に、1社様各3商品をエントリーできます。
部門ごとのエントリーフォームから、エントリーをお願いいたします。
〆切:2026年4月11日(土)20時
エントリーは下のボタンよりどうぞ
<<2部門の違い>>
エントリーしたい商品がどちらの部門であるのか、こちらの基準をご覧のうえご判断ください。
※注意!:昨年まで、スイーツはどちらの部門でもエントリーできましたが、今年よりすべてのスイーツは「ご当地スー
パーみやげ(ごちみや)部門」でのエントリーをお願いいたします。
1.ご当地スーパー食(ごち食)部門
自社製造のお弁当、お惣菜、パンなどで、買ってそのまま食べられるもの。
2.ご当地スーパーみやげ(ごちみや)部門
自社製造のほか、地元メーカー品を含めた加工品全般、お菓子、スイーツなど、土産好適品。
冷凍品やインスタント品など、調理が必要なものはこちらの部門です。
不明点ありましたら、お気軽に下記メールまたは電話にてお問い合わせください。
info@go-to-chi-supermarkets.com
電話:080-5092-3459
(全国ご当地スーパー協会:菅原)
【エントリー料金】
1 社(最大6商品エントリー可能) : 3 万円(税込)※初回参加のみ無料
※エントリー完了メールにて、お振込み先をお知らせいたしますので、およそ1ヶ月以内にお支払いお願いいたします
【エントリー規定】
・実際に店舗にて販売中で、本年5月11日以降もしばらく販売予定の商品であること
・下記の応募条件に挙げた各部門の内容に当てはまり、さらに1〜3の項目が1項目以上あてはまること
【応募条件】
こ当地スーパー食部門(自社製造のお弁当、お惣菜、スイーツなどのご当地色あふれる商品から、最大1社3商品までエントリー可能)
1.食材に地元産をつかっている(一部でも可)
2.地域の食文化と関連している
3.地元の企業、学校などと連携している
こ当地スーバーみやげ部門(自社または地元メーカー製で、持ち帰りが容易なご当地色あふれる商品から、最大1社3商品までエントリー可能)
1.食材に地元産をつかっている(一部でも可)
2.地域の食文化と関連している
3.地元の企業学校などと連携している
【エントリーフォームでのエントリーに必要なもの】
エントリーにはGoogleフォームを使っているため、Googleアカウントが必要です。
【投票方法】
期間:2026年4月17日(金)20時〜5月7日(木)20時
投票できる人:誰でもOK。ご当地スーパー協会インスタグラムによる、一般の方の「いいね」とコメントの数を競います。ぜひ、お店のインスタなどSNSを活用して、自社商品への投票をお勧めください。
※エントリー順に投票専用のインスタグラムに部門別に表示されます
【結果発表】
「ご当地スーパーの日」5月11日(月)午前 全国ご当地スーパー協会ホームページおよびインスタグラムにて
<グランプリ発表後のご協力のお願い>
●マスコミからの取材オファーにできる限り、お応えいただけるとありがたいです。また、ご当地スーパー協会やスーパーマーケット研究家・菅原佳己が情報を発信する場合も、お名前をあげることがあることをご了解ください
●グランプリに輝いた企業様には、投票者のから抽選で選ばれた3名様にプレゼントとして、各3,000円相当(税・送料別)程度の「スペシャルご当地セット」のご提供をお願いしています。ご賛同頂けますと幸いです

ファンが選ぶ
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グランプリ
2025
グランプリ・協会特別賞・入賞
結果発表
魅力の競い合い!
ご当地スーパーグランプリ
2025
結果発表!!
本日5月11日・ご当地スーパーの日に、「ご当地スーパーグランプリ2025」のグランプリと準グランプリ、協会特別賞、入賞が決定いたしました!
ご当地スーパー食(ごち食)部門と、ご当地スーパーみやげ(ごちみや)部門からそれぞれ、グランプリ1商品と準グランプリ2商品が、ファンのみなさまからのインスタの「いいね」と「コメント」の合計数及び、Googleフォームからの得票数とコメント数、その合計数で選ばれました。
まずは、投票とコメントをお寄せいただいたみなさま、どうもありがとうございました。
年々増えている投票数から、グランプリの成長を感じています。
そして、応援する気持ちが込められた温かい「コメント」の数々は、きっと参加スーパーのみなさんにとって、たいへん励みとなっていると思います。

一般社団法人
全国ご当地スーパー協会
代表理事・菅原佳己
また、今年もエントリーいただき、おおいに当グランプリを盛り上げていただいたスーパー各社のみなさまにも、お礼を申し上げます。どうもありがとうございました。
2022年の第1回より参加いただいている企業もあるなか、4回目の今年、初エントリーの会社も増え、ご当地スーパーの魅力の競い合いを感じた、2025年のグランプリでもありました。
この平和な闘いの一方で、現実世界の平和は大きく揺らぎ、国内では厳しい物価高騰の日々が続いています。そんな不安定な情勢のなかでも安心感を与えてくれるのが、身近な地元スーパーの存在ではないでしょうか。
かつて米国から取り入れたスーパーマーケットは大量消費の象徴でしたが、今、日本の『ご当地スーパー』は、日本の知恵や文化が凝縮された「食のテーマパーク」的な場所となりました。ご当地スーパーが生み出す「ごち食」(ご当地スーパー食)と「ごちみや」(ご当地スーパーみやげ)は、日本人にとって、体だけでなく心も健やかに保つ栄養剤のような存在となっています。
当協会では、このグランプリをきっかけにまだ食べたことのない「ご当地スーパー食」を食べに出かけ、「ご当地スーパーみやげ」を楽しむことをオススメします。旅先の駅で買う弁当を「駅弁」と呼ぶように、ご当地スーパーで買う弁当や惣菜、スイーツを「ごち食」(ご当地スーパー食)、ご当地スーパーで買うみやげを「ごちみや」(ご当地スーパーみやげ)と呼んで親しんでいただけたら、嬉しく思います。
日本のご当地スーパーの繁栄は、平和の象徴でもあるはずですから。









